【平昌五輪】置き去りにされた選手「謝罪会見の内容は嘘だ。チームの雰囲気は悪かった」

情報元: アルファルファ
元記事: 【平昌五輪】置き去りにされた選手「謝罪会見の内容は嘘だ。チームの雰囲気は悪かった」

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―― 以下引用 ――

レースについて「ラップタイムを29秒台にとどめるのが本来の役割だったため、そこに神経を使ってしまい遅れをとったノ選手を気遣えなかった」と話し、「先頭にいながら後ろの選手を確認しなかったのは自分の過ちなので悔しいとは思わない。過ちを痛感している」と続けたという。

同席したペク・チョルギ監督も「代表チームが低調な成績に終わったのはコーチ陣の責任」と強調、「普段からチームはいい雰囲気」と話したという。

しかしこの会見後、すぐにノ選手から反論が飛び出した。
ノ選手はSBSニュースを通じて「お互い訓練場所も異なり、会う機会もほとんどなかった。(雰囲気も)良くなかった。競技についての会話もなかった」と話したのだ。記事では「キム選手の会見内容は予め脚本が作られていた」と伝えている。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://www.recordchina.co.jp/b571779-s0-c50.html

―― 引用ここまで ――

情報元: アルファルファ
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