マラソン大会中に海岸で休憩→海に転落後死亡 遺族が1億円の賠償求め焼津市などを提訴

情報元: 痛いニュース(ノ∀`)
元記事: マラソン大会中に海岸で休憩→海に転落後死亡 遺族が1億円の賠償求め焼津市などを提訴

このページは上記記事の情報を引用して構成されています。全文を読むには、「元記事」リンクをご利用ください。

―― 以下引用 ――

1 名前:名無しさん@涙目です。(茸) [US]:2018/04/06(金) 12:01:46.29 ID:/QWKkKUy0

遺族、焼津市と体協を提訴 マラソン中休憩、海転落後死亡
14年前、マラソンのレース中に体調を崩して休んでいた際に岸壁から海中転落したことが原因で、昨秋に死亡したのは主催者が警護を怠ったためなどとして、女性=当時(24)=の遺族が焼津市と市体育協会を相手取り、約1億円の損害賠償を求める訴訟を静岡地裁に起こしたことが5日、関係者への取材で分かった。

訴状によると、5キロコースに参加した女性は途中棄権し、スタートから約1時間後には嘔吐(おうと)した。女性はマラソンコース脇の駐車場に移動し、市内の海岸で休憩していた際、海に転落。溺れているところを周囲の人に発見され助けられたが、すでに心肺停止状態だった。その後も意識が回復せず、昨年10月に死亡したという。

訴状では「周辺には警備員が配置されていながら、保護すべき注意義務を怠った。医師による応急体制が機能していなかった」などと指摘している。

主催者側は「弁護士に相談しているので、コメントは差し控える」などと述べた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-00000005-at_s-l22

続きを読む

―― 引用ここまで ――

情報元: 痛いニュース(ノ∀`)
元記事: マラソン大会中に海岸で休憩→海に転落後死亡 遺族が1億円の賠償求め焼津市などを提訴

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする