職員が風呂の温度を85度に設定してしまい入所者死亡

情報元: 痛いニュース(ノ∀`)
元記事: 職員が風呂の温度を85度に設定してしまい入所者死亡

このページは上記記事の情報を引用して構成されています。全文を読むには、「元記事」リンクをご利用ください。

―― 以下引用 ――

1 名前:サーバル ★:2018/05/17(木) 13:45:40.73 ID:CAP_USER9.net

職員が温度確認怠る…85度の熱湯風呂で入所者死亡、理事長が謝罪 大阪
1大阪市阿倍野区の障害者施設「グループホームティンク」で、入所者の女性が入浴中に大やけどを負い死亡した事故で、施設を運営する「日本ヘレンケラー財団」の西川佳夫理事長は17日、風呂の設定温度は当時85度で、職員が入浴前の温度確認を怠ったことを明らかにした。「あってはならないことで、申し訳ない」と不手際を謝罪した。

死亡したのは施設で暮らしていた女性(52)。西川理事長によると、施設の50代の職員が浴槽に湯を張る際、温度を85度に設定した。入所者の女性は1人で入浴し、浴槽に足を入れたが熱すぎたためバランスを崩し、湯の中に転倒したとみられる。

阿倍野署によると、女性は12日午後4時半ごろに風呂に入り、全身にやけどを負った。病院に搬送されたが、15日に死亡した。阿倍野署が業務上過失致死容疑を視野に捜査する。

https://www.sankei.com/smp/west/news/180517/wst1805170060-s1.html

続きを読む

―― 引用ここまで ――

情報元: 痛いニュース(ノ∀`)
元記事: 職員が風呂の温度を85度に設定してしまい入所者死亡

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする