【悲報】中高年ひきこもりの実態調査が極めて困難な理由・・・

情報元: ニュー速クオリティ
元記事: 【悲報】中高年ひきこもりの実態調査が極めて困難な理由・・・

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―― 以下引用 ――

1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ 2018/05/20(日) 23:59:21.94 ID:AiStSJ2P0 BE:837857943-PLT(16930)
ひきこもりといえば、主に10代から20代の若者が「陥ってしまう」というイメージが強い。しかし現在では、かつて若かったひきこもり者が
十年二十年と続けたことで、三十~四十代のひきこもりが大勢、生み出されている。内閣府が2015年に調査した結果によれば、
15歳から39歳のひきこもりは推計値で54万1千人と、前回調査の2010年に比べて減少傾向にあるものの、ひきこもりの期間が
「7年以上」と答えた人は増加しているという。

ひきこもりがいる家庭そのものが社会から断絶されているパターンでは、政府統計からすでに「漏れている」ことも考えられる。
(省略)

ひきこもりやひきこもりがいる家庭には、できるだけ早く第三者が関与し、社会復帰や社会との関わりが立たれないよう、つなぎ留めておく必要がある。
no title

http://blogos.com/article/298414/

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1526828361/


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―― 引用ここまで ――

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