ローソンチケット無断キャンセル騒動、投稿者の狂言だった…領収書偽造疑惑も

情報元: 痛いニュース(ノ∀`)
元記事: ローソンチケット無断キャンセル騒動、投稿者の狂言だった…領収書偽造疑惑も

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―― 以下引用 ――

1 名前:名無しさん@涙目です。(愛媛県)@\(^o^)/ [EU]:2017/09/06(水) 09:28:39.40 ID:ZHsV9dLU0

1ローソンチケット(以下、ローチケ)で購入したミュージカル「刀剣乱舞」のチケットが、取り消し手続きをしていないにも関わらず、なぜか「キャンセル扱い」になった――。こんな訴えがツイッターに寄せられ、ローチケ側の対応を非難するユーザーが相次いでいた問題が「急展開」を迎えた。

ローチケの運営会社が2017年9月4日、投稿者の主張内容について「調査したが事実の確認はできなかった」という趣旨の文書を発表したのだ。いったい、何が起きているのか。J-CASTニュースが、運営会社に詳しい事情を聞くと……。

ローチケ側「チケット入金の事実自体がなかった」

まず同社は、投稿者が公開した領収書の写真などの情報から、投稿者がチケット代金を支払ったと主張する店舗を特定。あわせてレジ番号も特定し、取引のデータを確認したが、「チケット入金の事実自体がなかった」という。さらに、投稿者がアップしたものと同じ内容の領収書が「発行された事実もなかった」というのだ。

カスタマーセンターの通話記録と録音データを確認すると…

それでは、投稿者が書き起こしを公開したローチケ担当者との「通話記録」とは何なのか。広報担当者は、今回の投稿を受けて同社カスタマーセンターの通話記録と録音データを確認したとして、「そもそも、購入手続き後にチケットがキャンセルになった、という内容の問い合わせはありませんでした」と説明。そもそも、ローチケのシステム上では、代金を支払った後にチケットをキャンセルすることはできない仕様になっているという。

投稿者は、ローチケ側から送られてきた「キャンセル通知メール」のスクリーンショット画像も公開していたが、これについて広報担当者は、「メールの文面も、弊社が使用している体裁とはまったく違うものです」と全否定した。つまり、投稿者の一連のツイートはすべて「ウソ」だったということなのか。
https://www.j-cast.com/2017/09/05307683.html

ローソンHMVの広報担当者は6日のJ-CASTニュースの取材に対し、「投稿者の方と電話で連絡を取ることができ、状況を確認しました。その通話の中で、投稿者の方が『ツイートの内容はすべて事実ではなかった』と認めました」と説明した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000005-jct-soci&p=2

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―― 引用ここまで ――

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