【衝撃】友達が多い=IQが低い事が発覚・・・

情報元: ニュー速クオリティ
元記事: 【衝撃】友達が多い=IQが低い事が発覚・・・

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―― 以下引用 ――

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/11/14(火) 09:00:52.19 ID:ID:hMcDo+ecM.net
友だちから、「元気? 全然会ってないし、あれやこれやだし、そろそろ会って話したい!」という内容のメッセージが届いたとき、そもそもどうして自分には友だちがいるんだろう、と自問したことがあるだろう。
http://jp.vice.com/lifestyle/only-stupid-people-have-lots-of-friends
むしろひとりのほうがいい、ひとりでモナリザ顔負けのセルフィーを撮ったり、人気ブログを書いたりしていたい。そんな〈ひとりになりたい〉欲求は、あなたがえらく賢いから生まれるのかもしれない。

このような新たな研究結果を、英国の進化心理学者サトシ・カナザワ(Satoshi Kanazawa)とノーマン・リー(Norman Li)のふたりが、2016年に発表した。

彼らは、孤独な人間と知能の関連を探った。研究結果によると、多くの人々の幸福は、人口密度の減少と反比例して増加し(また、愛する人との高レベルの社会的交流の多さとも相関関係がある)、〈極めて知能が高い〉人間は、友人といっしょにいないときのほうが幸福だという。

博士によると、何をもって〈高い知能〉というのか、そして知能にはどれほどの〈種類〉があるのか、心理学者たちのあいだでもいろいろな意見があるという。

「私個人としては、〈高い知能〉を、分析的な知能(IQ)、創造的な知能、日常における知能(常識)と分けて認識しています」と博士。「IQの高さは、その他2種の知能の高さとは相関性がありません。

現在の学校教育では、高いIQをもつ子どもたちに褒賞を与える傾向にあるので、高いIQの子どもたちは、IQ以外の社会的、感情的、常識的知能を磨こう、という気が起きにくく、不幸な結果になるのでしょう」

きわめて知能の高い人が、深い仲の友人をそれほど求めないのは、彼らが特別なため、集団行動をすると周囲に足を引っ張られる可能性があるからだ。

たとえば、〈聡明な学生は、自分より頭の良くないクラスメイトといっしょに作業をするよりもひとりで作業をするのを好む〉という説には議論の余地がある、と博士。
しかし、「子どもでも大人でも、集団内でいちばん賢い人間が最終的な勝者となるわけではありません(※現在の米国大統領参照)。

知能の高い人々が、自分よりも知能が低い人々の指示に従わざるを得ない場合もある。さらに、高知能の人々は自分の仕事で忙しく、じっくり友人と話をする時間がないだけかもしれません」

ちなみに喫煙者はIQがとんでもなく低い。

引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1510617652/

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―― 引用ここまで ――

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